伝統380年 雛人形のふるさと鴻巣 マル武人形

マル武人形

匠のこだわり

匠のこだわり

古式ゆかしい伝統を生かしつつも、女性ならではの感性で柔らかな風合いをもつ曲線美を大切にした作風にこだわっている。

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正絹西陣織七宝華文

華七宝

京十番親王

幅75×奥行40×高さ35cm

京の匠十三代目『誉田屋勘兵衛』がこだわりの絹糸で織り上げた『七宝華文金襴』で仕立てた衣裳。定番の金屏風も光沢感を抑えた加工でシックなスタイル。

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正絹西陣織有職向鸚鵡文

都桜

三五番親王

幅75×奥行40×高さ44cm

本束帯紫純雛。お殿さまの胸の部分(のぼり)が開きます。正絹の裂地を使用した本束帯有職雛です。

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正絹西陣織黄櫨染鳥唐花文

離宮

京十番親王

幅75×奥行40×高さ36cm

京の匠十三代目『誉田屋勘兵衛』が禁色の黄櫨染に染めた絹糸で『鳥唐花文』を織上げた裂地で、絹の光沢の美しさが際立つ渾身の逸品です。

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正絹黄櫨染

明鏡

京八番親王

幅90×奥行45×高さ53cm

日本古来の衣裳である正絹黄櫨染は、天皇陛下だけしか着ることが許されない『禁色』です。シンプルさがより上品さを引き立てる雛飾りです。

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正絹有職獅子丸文

夢滴

大芥子親王

幅52×奥行32×高さ27cm

京の匠 十三代目『誉田屋勘兵衛』がこだわりの絹糸で織り上げた『有職獅子丸文裂地』の衣裳を伝統工芸士『小野島久佳』が着付けた逸品です。

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正絹博多織

華市松

京十二番親王

幅55×奥行28×高さ26cm

市松模様は、その柄が途切れること無く続いていく事から『子孫繁栄』『事業拡大』など、縁起の良い模様として古来より沢山の人に好まれてきました。この市松柄に献上柄の華皿文や魔除けの意味がある五芒星と共に織上げた正絹博多織帯で仕立てた衣裳になっています。

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正絹西陣織有職文様裂地

景福

柳親王

幅54×奥行30×高さ47cm

春日部桐箱を使用した収納飾り。衣裳は京の匠十三代目『誉田屋勘兵衛』がこだわりの絹糸で織上げた『有職文様裂地』で仕立てた衣裳を伝統工芸士『小野島久佳』が丹念に着付けたお雛さまです。

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