伝統380年 雛人形のふるさと鴻巣 マル武人形

マル武人形

皐月

目を惹く明るい色彩で、
現在のインテリアに合わせたデザインの新しい五月人形です。

目を惹く明るい色彩で、現在のインテリアに合わせたデザインの新しい五月人形です。

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正絹有職裂地

若葉 -wakaba-

 

間口55×奥行35×高さ57

緑を基調とした配色の絹糸で織りあげられた裂地は『雲立涌紋様』で仕上げられております。『雲立涌紋様』とは、雲気(水蒸気)が立ち上る状態に見立てた紋様と言われ、 「雲気」が転じて「運気」が上昇するようにという願いが込められています。鎧を寝かせず収納できる『和櫃』で仕上げました。

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ステンドグラス

蒼 -aoi‐

 

間口50×奥行30×高さ42

屏風にあしらったステンドグラスは室内でもキラキラと輝く特殊な技術を使用しています。アニメでも話題になった『麻の葉紋様』は「お子様の健やかな成長の祈願」と「魔除け」の意味があり、昔から産着に多く用いられてきました。

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P・G鍍金

幸 -sachi‐

 

間口38×奥行30×高さ35

屏風に彫られた『花菱紋』は、心臓・心を模しており、お子さまの健やかな成長や厄除け、長寿、子孫繁栄の願いが込められています。

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P・G鍍金

翠 -midori‐

 

間口40×奥行30×高さ37

鍬形に代わり、円形の『日輪前立』を採用しています。この前立は太陽つまり生命の源を表し、円形は古来より「家庭円満」、「魔除け」の意味ととして多く用いられ、ピンクゴールドの上品な仕上げとなっています。

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輝 -kirameki‐

 

間口38×奥行30×高さ38

兜に用いた金色、縅糸や忍緒の赤は、『魔除け』の色と言われています。全体的に光沢を抑えた上品な兜飾りに仕上げました。

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プラチナ箔

悠 -haruka‐

正絹博多織

間口38×奥行30×高さ38

プラチナ箔押の仕上げがきれいな兜です。屏風や兜には、途切れないことから繁栄の象徴の市松紋様をあしらい、兜の吹返しや眉庇には、献上柄の華皿紋や魔除けの意味がある五芒星を市松模様と共に織上げた正絹博多織帯を用いました。

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