伝統380年 雛人形のふるさと鴻巣 マル武人形

マル武人形

匠のこだわり

三代目 大越 忠保

平成5年より父、二代目大越忠保に師事。伝統につちかわれた技術を基礎としながらも、現代的な斬新な感覚を取り入れた作品を作り、幅広い層にアピールできる甲冑作りを志している期待の若手甲冑師。

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陣風

7号

幅65×奥行45×高さ67cm

コンパクトな鎧でありながら、障子板や逆さ板といった、大鎧が持つ特徴を備えた逸品です。

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烈風

7号

幅70×奥行40×高さ61cm

本物志向の強い本仕立屏風に組み合わされた鎧は、障子板・逆さ板等を備えた本仕立て仕上げです。

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伊達

三分之一

幅80×奥行60×高さ115cm

伝統工芸士 三代目『大越忠保』が仕立てた、『勝色』を基調とした縅糸の伊達政宗公鎧です。

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高尾

7号

幅60×奥行45×高さ68cm

『魔除け』『邪除け』『勝色』を配し、神社に奉納された鎧です。

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緑裾濃

7号

幅60×奥行45×高さ65cm

緑段縅の鎧は、お子様の健やかな成長を意とする鎧飾りです。

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竹雀之兜

手並べ小札

幅80×奥行50×高さ72cm

春日大社所蔵の国宝竹雀之兜を模写した兜飾りで、手間暇をかけ造る最高級の手並べ小札を更に純金箔押で仕上げています。

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竹雀之兜

8号

幅40×奥行30×高さ48cm

コンパクトにまとめ上げた国宝・竹雀之兜、金沢箔の屏風に彫金をあしらった収納箱は、上質で互いの良さを引き立てます。

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駿河竹千筋細工

永宝

8号

幅33×奥行23×高さ33cm

伝統工芸士 三代目『大越忠保』が仕上げた重鉢の兜と、 伝統工芸士 『高橋一雄』が仕上げた『駿河竹千筋細工』の屏風を組合わせたコンパクトながらもこだわりの逸品です。

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