伝統380年 雛人形のふるさと鴻巣 マル武人形

マル武人形

鎧飾り

豪華さと迫力があり、男の子のお守りとして、
全身を守る基本的な飾りです。

鎧飾り

豪華さと迫力があり、男の子のお守りとして、全身を守る基本的な飾りです。

205026

 

雲海

 

間口55×奥行40×高さ61

紫のグラデーションが美しい鎧です。紫は邪を除ける色とされており、屏風に描かれた松は長寿を願っています。

205025

 

真竜

 

間口60×奥行45×高さ67

燻銀の金具を使用することで重厚に仕上りとなりました。

205022

 

紺碧

 

間口60×奥行45×高さ65

上品な勝色市松模様でまとめ上げた縅糸、気品ある松の絵がより一層引き立てます。

205021

 

疾風

 

間口60×奥行50×高さ82

小札裏に白檀を塗上げた鎧は会津塗の屏風との相性も抜群です。

205017

 

桃山

 

間口90×奥行48×高さ69

朱赤縅は魔除けの色で柏餅は絶えない家系を意味しています。

205007

 

典雅

 

間口105×奥行80×高さ153

端午の節句に欠かせない龍と虎は強さと逞しさの象徴です。

205008

 

伊達

三分之一

間口80×奥行60×高さ110

弦月型の前立や、勝ち色とされる濃紺の縅糸が特徴的な伊達政宗公の鎧です。屏風に彫金であしらわれた松と鷹は、端午の節句の定番です。

205010

 

武神

 

間口80×奥行60×高さ118

繊細な創りの胴丸鎧、多彩な金彩松鷹屛風が豪華さをかもし出します。

205016

 

紺中白

 

間口70×奥行45×高さ71

男の子の節句に欠かせない昇龍の屏風や幟旗に、勝ち色の鎧を組み合わせました。足元の飾馬は出世の象徴とされています。

205012

 

高尾

 

間口75×奥行56×高さ111

伝統工芸士、大越保広作の鎧は、飾台駿河千筋細工との相性も抜群です。

カタログ請求はこちら

カタログ請求

>請求フォーム

担当よりご返信いたします。

カタログをダウンロードする

お問い合わせはこちら

電話からのお問合わせ 048-541-3517

受付時間/9:00〜17:00 FAX 048-541-1711

メールでのお問合わせ

>お問合わせ

担当よりご返信いたします。