羽子板は昔、羽根突き用のものと、飾り用のものに分かれていました。羽根をつく羽子板は、板の上に梅の枝などを描いたり、左義長(宮中の正月の儀式で魔を払う行事)を描いたものでした。 お正月に羽子板を飾る風習や、女の子の初正月に羽子板を贈る習わしには、邪気をはね(羽根)のけて健やかに育つようにとの願いが込められています。
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輪奈唐織
13号 幅29×奥行25×高さ53cm
15号 幅33×奥行28×高さ60cm 15号 幅35×奥行31×高さ61cm
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あおい
10号 幅27×奥行21×高さ45cm
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モチーフレースHD
10号 幅20×奥行16×高さ37cm
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10号 幅21×奥行21×高さ39cm
アクリルケース
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金襴かのこ刺繍
8号 幅21×奥行21×高さ34cm
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板付
33㎝ 幅23×奥行8×高さ33cm
261006
7号 幅34×奥行16×高さ30cm
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アイボリー 板付
33㎝ 幅20×奥行9×高さ33cm
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