伝統380年 雛人形のふるさと鴻巣 マル武人形

マル武人形

雛人形

雛人形

女の子の健やかな成長と幸せを願う雛人形

雛祭りの起源は、平安時代の中頃までさかのぼり、陰陽師を呼び天地の神に祈り供え物をそなえ、紙で作った人形(ひとがた)を庭園を流れるせせらぎや池に流すことで子どもたちの無病息災を願って、お払いをした行事と、宮廷の婦人や子どもたちの間で紙で作った小さな人形や身のまわりの家具や道具をまねた玩具で遊ぶ「ひいなあそび」が結びつき生まれたもので、江戸中期に三月三日を初節句としてお祝いする日になりました。

お雛さまは、お嬢さまの「分身」であり、「お守り」と言われております。 ただ飾るだけでなく、三月三日には「元気で幸せに育ちますように」と思いを込めてお嬢さまにお雛さまを撫でて頂く日です。

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