伝統380年 雛人形のふるさと鴻巣 マル武人形

マル武人形

匠のこだわり

鑽師 二代目上昇 上坂 昇

1974年より初代上昇の元で修行、1990年には秋篠宮真子様の雛具の飾り金を手がけ、朱赤入り(魔除け)の技法を用いる。また、久能山東照宮修理復元などを手がけ、伝統の技を持つ数少ない鑽師の一人として精巧な技を今に伝えている。

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翠宝

鑽彫鍬形

間口60×奥行45×高さ69

鑽彫の鍬形には魔除けの朱が塗り込められ、屏風の金箔の中に華麗に浮かび上がっています。

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黄金

鑽彫鍬形

間口60×奥行41×高さ65

三千回以上打ち込まなければ完成しない鑽彫鍬形だけでなく、細部にまでこだわり抜いた逸品です。

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くろがね

鑽彫鍬形

間口60×奥行41×高さ65

鑽彫を施した鍬形と屏風が力強さを感じさせる、独創的で剛毅な兜飾りです。

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吉祥

鑽彫鍬形

間口65×奥行50×高さ76

兜の命とも言われる鍬形に施された鑽彫と、厚金小札を使用した自慢の兜飾りです。

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武帝

鑽彫鍬形

間口105×奥行60×高さ112

華やかな屏風と煌びやかな鎧。屏風は伝統的工芸の金彩松鷹柄です。

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